捨てコン(捨てコンクリート)に関して詳細を説明したページです。

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捨てコン(捨てコンクリート)とは?

建物の基礎を造る前に30mm~50mm程度打設するコンクリートです。打設された捨てコンクリートに墨出しを行い型枠や配筋を組む基準線を引くことにより、基礎造りを正確に行うことができます。

この捨てコンに当社の流動化処理土(マンメイドソイル)を使用することによって、大幅に捨てコンのコストを削減することが可能です。

捨てコンに流動化処理土を利用するメリット

生コンと比較して安価

原料はリサイクル製品のため安価に提供できます。

均し作業が容易

建設発生土を主材としているため比重も1.9程度とコンクリートに比べ軽いため均し作業は容易になります。

捨てコンを生コンから流動化処理土に変更するとこんなにお得です

生コンに比べ捨コンの打設コストを下げることができます。比重も1.9程度になりますので、均し作業も容易にできます。原料は建設発生土を使用して製造を行っているため環境に優しい商品となっております。また取り壊す場合には簡単に壊すことができます。

捨てコンのコストダウンにお悩みならティ・アイ・シーまでお問い合わせください。

工場から15㎞圏内を納入範囲として生コンに比べ材料コストを下げることが可能です。翌日には捨コンに要求されている必要最低限の作業(墨出し、釘打ち)を行うことが可能です。最終強度は15N/mm2~18N/mm2になります。捨てコンのコストダウンには流動化処理土が最適です。ティ・アイ・シーまでお気軽にお問い合わせ下さい。

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(ダウンロード/2.5MB)

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